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1-17 境界・境界線について

後々揉めないように、しっかり境界線を引こう!

家と家との間には、必ず境界線があります。この境界線、当たり前ですが地面に書いてあるわけではありません。
いざ家を建てるとなった時、工事の担当者から「境界線のポ イントがない」という声が上がることも多いです。
後々トラブルにならないようするには、どうすれば良いのでしょうか?

隣家も立ち会いのもと、境界線を確認しよう!

どんな土地であっても、それが自分の土地であれば、その範囲を示した「地積測量図」いうものがあります。自宅にない場合には、役所に行けば手に入れることができます。
この「地積測量図」を元に、きっちりとした境界線を確認しましょう。

境界線を引く時には、専門の業者に頼み、隣家の方にも立ち会ってもらいましょう。
また、古い連棟の長屋等の場合、隣家との境界線が共通の壁や柱のこともあります。
この場合、実際に建物を建てられる範囲が、かなり狭くなってしまう可能性が高いので、注意しましょう。
境界線の1cm2cmで、隣家と揉めてしまうこともあります。
これからもずっと隣りに暮らす人と、ぎくしゃくとした関係になってしまっては、新しい家での生活も楽しめませんよね。

少し面倒でも、最初が肝心。
お隣さんには、面倒をかけますが、立ち会いをお願いして、しっかりと境界線を確認しましょう。

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