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おしゃれな庭…
都心部で一戸建てを建てる場合、広い庭を確保するというのはなかなか難しいこと。
どうしても狭い庭になってしまいます。
しかし、例え狭くても、せっかくできた自分の庭。素敵なものにしたいですよね。
と、思ってガーデニング特集の雑誌や本、テレビなどを見てみても、どれも広大な庭や何十年もかけて造り上げた立派な庭ばかりで、自分の庭の参考になりそうなものがない。
そこで、今、防犯のためにも良いし、狭いスペースでもおしゃれにと、流行っているのがオープン外構。でもエクステリアにも基本になるものはあるんです。
ここでは、そんな悩みをお持ちの方のために、狭いスペースを、素敵に演出するためのポイントを少々。
狭いスペースを広く見せよう
まずは、基本中の基本。狭いスペースを広く見せるコツについて。
せっかくだから、季節のお花をたくさん植えたい、と思い花壇を作ったとします。
しかし狭いスペース一面に花壇を作ってしまっては、狭っ苦しい印象が拭えません。
少しばかり高低差をつけるだけで、随分と広がりが出ます。
花壇の奥側を一段分上げて、奥行きを持たせるだけで、スペースを広く見せることができるのです。
また、花壇の形も、直線的なものではなく、丸みを帯びたデザインにすることで、やわらかく優しい印象を与えることもできます。
丈の違う草花を組み合わせて植えよう
草花の背丈に高低差をつけ、広がりを出す。
壁やフェンスの手前に作られた花壇であれば、奥に行くほど背の高い草花を。手前、真ん中、奥の3段階ぐらいに分けて、植えると良いでしょう。
またできるのの中心に作られた円形の花壇であれば、中心を高く、縁に近いほど背の花低い草を。
簡単なことですが、庭を美しく見せるための、最も一般的な手法のひとつです。
一度植えれば何度も花開く“宿根草”をうまく利用しよう
家事や仕事、子育てが忙しく、そうそう庭づくりに手間をかけていられない。
という方におすすめなのが「宿根草」です。
生育に適さない時期には、地上部が枯れてしまうのですが、根はしっかりと生きていて、時期がくるとまた発芽し、生育を始めます。
この宿根草には、春に花開くもの、夏に青々と葉を茂らせるもの、秋にかわいい実をつけるもの、など色々な種類があります。
これらをうまく組み合わせることで、あまり手間をかけずに、一年中美しい庭を楽しむことができます。
忙しい方は一度お試しを。
シンボルツリーを植えよう
あなたの家のシンボルツリーを植えましょう。
庭又は他のスペースに1本、背の高い木を植えるだけで、随分、感じが変わります。
シンボルツリー、というぐらいだから、なるべく大きなものを植えたいところですが、広さが限られているのでそうもいきません。そこでおすすめなのが、ナツツバキ。
線が細く、スッとした立ち姿。別名シャラの木ともいいます。名前の通り、6月から7月にかけて、椿に似た白く優雅な大きな花を咲かせます。
そして、夏には青々と葉を茂らせ、緑陰を作り、秋には紅葉します。
冬になると落葉するので、しっかり日差しも取り込めるでしょう。
このように、花の咲く落葉樹であれば、一年を通して様々な楽しみ方ができるので、1本だけ植えるにはもってこいです。
世話や手入れもほとんど必要ないでしょう。
また、常緑樹なら、低木の樫もおすすめです。素敵な雰囲気が出せるでしょう。
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