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音のチェックもお忘れなく
外からの騒音、家族が2階を歩く音、逆に自分の家から外へ漏れる音、など音の問題は、実際に住み始めてみないと、わからないことも多いでしょう。
ただ、毎日のことなので、一度気になりだすと、我慢するのは厳しい。
とはいえ、後から防音工事を施すのは、かなり大変でしょう。
プランの段階でチェックする方法はないのでしょうか?
断熱材・吸音材をチェックしよう
まだ、プランの段階で、音について確認するには、断熱材や吸音材といった建材をチェックするのが一番でしょう。
壁や天井の中に使われる断熱材は、遮音性能を高める役割も果たしています。
同じく壁や天井に使われる石膏ボードも遮音性に優れており、外からの騒音、上下階の生活音などを抑えてくれるでしょう。
そして、主に壁に使用する断熱材のグラスウールは、通過する音を減衰させる吸音材の役割も担っています。
これらの素材に、どのぐらいのグレードの物が使用されているか確認しましょう。
モデルルームがある場合には、子供たちに2階を歩かせてみたり、2階のキッチンから流し台に水を流してもらったり、トイレの水を流して、1階でその音を聞いてみるとよいでしょう。
防音の目安
標準的な例ですが、目安として
・2階の天井の断熱材(=遮音材)として厚さ75mm×2=150mmのグラスウールを使用する。
・1階の天井にも断熱材を使用する。
・外壁の中に、断熱材として、厚さ75mmのグラスウールを使用する。
・配管にも防音を施す。
自分の家と比較してみてみましょう。
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