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2022.07.18
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家づくりは「間」づくり
「家」というには、あくまで人が快適に暮らすための「空間」です。
「居間」、「茶の間」など昔ながらの言葉に「間」のなごりがうかがえますよね。
つまり家を建てるときに、一番考えなければならないのは、いかに快適に暮らせるか、ということ。
どのような「空間」をつくれば、快適に暮らせるのかということなのです。
極端な言い方をすれば、「家というものは単なる器に過ぎず、器そのものよりもその中身、暮らし方や住まい方の方が大切」とも言えるでしょう。
立派な器だけではなく、素敵な中身を考えよう
「せっかく家を建てるなら、最新の設備を備えよう」「一番いいものを使おう」。
最新の設備が備わった家は、当然の事ながら高い。
また、営業マンに勧められるままに、あれもこれもと詰め込むと、一つひとつは大した金額差でなくとも、その分確実に予算が膨らんでいきます。
そうして出来上がった立派な器の中で暮らし始めると、「この設備全然使ってないなぁ」「これって無駄だったかも」という部分が少なからず出てくるのも多々あります。
しかも、無駄なものにお金をかけてしまった分、新しく購入するはずだった家具や電化製品を我慢することになった、なんてことも起こりえます。
家づくりを進める上で、大切なのは「どのように暮らしたいか」を想像してみましょう。
最新の設備や機能が、自分達の思い描く暮らしに本当に必要かどうかをしっかり考えてみましょうよ。
「あなたなりのこだわり」を大切に。
少し視点を変えることで、「最小限の予算で自分達の暮らしに無駄のない家」をつくることができます。
そして「自分達が暮らすことで育っていく我が家」が完成することでしょう。
家づくりは住まい方づくり。
あなたは、わが家という器の中で、どんな住まい方がしたいですか?
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