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国が推進している、次世代の住宅「ゼロエネ住宅 」

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住宅の新築やイノベーションなどをお考えの皆様にバァーナホームの 「ゼロエネ住宅」 をご紹介。

  • ゼロエネ住宅

    バァーナホームの 『ゼロエネ住宅』

      
    ■ 家庭のエネルギーを自給自足!『ゼロエネ住宅』
    ■ 電気料金の値上げに対抗!『ゼロエネ住宅』
    ■ 家計に優しい! 『ゼロエネ住宅』
    ■ 『HEMS』で確認・省エネを! 『ゼロエネ住宅』
    ■ 停電の不安を解消!『ゼロエネ住宅』

    
再生可能エネルギーで電気を創る・・・創エネ
高効率のエアコンで電気を節約しながら快適な生活・・・省エネ
節約した電気や余った電気を蓄える・・・蓄エネ


 バァーナホームの 「ゼロエネ住宅」

 広めの建物に高価な材料や設備をふんだんに使用すれば、「ゼロエネ住宅」は完成するのかもしれません。
 しかし、それはわたし達にとって本当に「良い・ゼロエネ住宅」と言えるでしょうか?

 
 わたし達は、国からの補助金165万円を活用した、高槻市で第1号の「ゼロエネ住宅」を建設しました。
  
  
  下の画像はゼロエネ住宅の画像です。少しづつUPしてゆきます、お楽しみください。

冬は暖かく、夏は涼しいゼロ・エネ住宅。 LDKの壁からつきでた紀州ひのきの踏板 ・ 匠の階段 奥様の 「こだわりキッチン」 収納スペースもたっぷりとりました。 国の補助事業の証  採択通知書


  
 バァーナホームでは、国が推進している「ゼロエネ住宅」を、建設してまいります。
 
 木造住宅2階建て、延べ床30坪程度からの「ゼロエネ住宅」も可能です。
 
 バァーナホームでは必要なところに必要なものを過不足なく使用して、
 あなたにとって「良い・ゼロエネ住宅」を適正価格で、ご提供できるよう心がけてまいります。
  
 もちろん『長期優良住宅』にも対応しています。

 バァーナホーム の ゼロエネルギー住宅 『 優Q快適 zero 』

  • 注文住宅 『優Q快適 zero』

    『優Q快適 zero』

    ゼロエネルギー住宅  『優Q快適 zero』
      

    長期優良住宅にも対応
    プラン変更可!
    熱損失係数Q値1.9
    高気密高断熱+太陽光発電システム3.6kw搭載
    プラン S-2N07085
      
    建物本体価格税込金額1717.59万円
    延べ床面積91㎡ (27.52坪)

  • 注文住宅 『優Q快適 zero』

    『優Q快適 zero』

    ゼロエネルギー住宅  『優Q快適 zero』
      

    長期優良住宅にも対応
    プラン変更可!
    熱損失係数Q値1.9
    高気密高断熱+太陽光発電システム3.9kw搭載
    プラン S-2EW0511
      
    建物本体価格税込金額1669.29万円
    延べ床面積85㎡ (25.71坪)

  • 注文住宅 『優Q快適 zero』

    『優Q快適 zero』

    ゼロエネルギー住宅  『優Q快適 zero』
      

    長期優良住宅にも対応
    プラン変更可!
    熱損失係数Q値1.9
    高気密高断熱+太陽光発電システム4.4kw搭載
    プラン S-2S0610
      
    建物本体価格税込金額1711.29万円
    延べ床面積98㎡ (29.64坪)

* 3プランを掲載していますが、プランの変更は可能です。また、自由設計・注文住宅にてプランを作成いただけます。
  
* 建築の方位によっては太陽光発電設備の積載量が変更になる場合があります。
* 1フロアーの床面積は45㎡以上が必要になります。
* 建物本体価格以外に建築確認申請費用や屋外付帯工事費等が必要です。詳しくはお問い合わせください。
   


夢の住宅へと歩み始めた日本の住宅


 
住宅を持ちたいと考えていらしゃる方は、一度は聞いたことがある「LCCM住宅」。
ライフサイクルカーボンマイナス住宅…「LCCM住宅」

住宅の長い寿命の中で、住宅建設の時、人が住んで生活している時、住宅のリフォームの時、そして家の寿命が終わって廃棄する時。それらの全てにおいて、省CO2に取り組み、さらに太陽光発電などを利用した再生可能エネルギーの創出により、住宅建設時のCO2排出量も含め、住宅の一生の間でのCO2の収支をマイナスにする住宅を「LCCM住宅」と呼びます。

大手ハウスメーカーでは、その開発は既に中途をこえ、遅くとも1~2年後には一般に出回ってくるでしょう。

わたしたちの「LCCM住宅」は…?
  
■『地域型ブランド住宅』につかっている、国産材(紀州ひのき・紀州すぎ)を使って
■『長期優良住宅』で培った、住宅の維持管理・維持保全のノウハウを用い
■『スマートハウス』で用いた、エネルギー管理システムを向上させ
■『ゼロエネルギー住宅』で用いた、設計手法を昇華して、わたしたちの「LCCM住宅」は誕生するでしょう。

わたしたちの住むこの地域は狭小地が多いので、狭小地でも建設可能な「LCCM住宅」の開発を目指しています。

木材はCO2を吸収して成長しますから、環境に優しい材料のひとつです。
外装の材料の見直しが必要になるのかもしれません。
今、関西では、大手ハウスメーカーを除いて、中小工務店が手がけている住宅の基礎は、ベタ基礎がおおはやりですが、布基礎が見直される事もあるのかもしれません。

わたしたちは、その時がくるのを胸おどらせて待っています。
    

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